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Jun,2004 ( Satchitananda ) 〜 心を越えたもの 〜 2004.06.01 |
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Raymond Peynet De la ville de la France, une petite histoire damour est arrivee.
直接的、非直接的な助けは点と点で 結ばれるのかしら 世界中の政治家も賢者もどこへ どうして闇の中へ。。。
愚かな憎しみは愛、慈悲の不在に 過ぎないと思うけれど 戦争で愛する人を失った悲しみは はかりしれない 怒りをぶつけられない苦悩、暗闇に 何を会得するというのか リセットしなければ全てを失ってしまう
realize 空想と美の世界へ 〜 心の創作、再生 〜 朝の光を感じて新しい扉を開く ペイネ氏の絵は、愛するあなたとずっと一緒にいたいって語っている あなたが逝ってもあなただけ、一つしかない永遠の愛
悲し過ぎる現実は光も夢も失う。月夜に癒されるのか。。。 愛する人を失って生きるにはもっと強い深い光が必要 誰にも無理かもしれない 一つしかない愛に支えられてきたのに再生できるのかしら
永遠の愛の光は心の中に生まれている 愛する人の心の中に生きているから二人分の自分 〜 希望は自らエネルギーを発し光を作り出す 〜
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